「一九八三年から一九八七年までの読書」 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 04, 2021 名古屋の柳橋支店勤務開始の一九八三年一〇月から、目黒支店勤務終了の一九八七年五月までの読書は、支店勤務で多忙であったせいか、本当に少ない。 『正法現蔵随聞記』 懐奘編 和辻哲郎校訂 『峠』 司馬 遼太郎 『すこし枯れた話』 高橋義孝 『旅のなか』 立原正秋 『旅の余白』 吉村貞司 『花と風』 秦恒平 『愛の試み』 福永 武彦 『ノルウェイの森』 村上 春樹 若狭 三方五湖 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
「プーケット」 1月 09, 2021 次の年、一九八九年の一二月にはタイのプーケットに行った。やはり二泊で泊ったのはメリディアン・ホテルだったと思う。ここでは次男の小学校の女子クラス・メイトの家族と一緒に島で泳いで、プーケットの街で夕食を食べた記憶がある。南海のリゾートでのクリスマスを楽しんだ。 プーケット 続きを読む
「ゴッタルト峠」 1月 06, 2021 翌日はベニスからベローナ、ミラノを経由してスイスへ向かう。コモで国境を越え、ルガノで昼食、ゴッタルド峠を越える。湖に面した観光の街ルツェルンに入る。 ゴッタルト峠のスイス平氏 続きを読む
「ルツェルンのナイト・ボート」 1月 07, 2021 翌朝はバスで市内観光。ライオン岩を見る。それからピラトス山に登山電車で登るが霧雨の中で景観は何も見えない。その後のショッピングで、記念となるオルゴールを購入。夜はナイト・ボートに乗り、ヨーデルを聴く。 ルツェルンのナイト・ボート・ショウ 続きを読む
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